認定NPO法人 日本セラピューティック・ケア協会

〒818-0125 福岡県太宰府市五条2-6-1-202

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プロジェクトの説明

被災地支援、子育て支援、緩和ケア病棟・ホスピスの患者さんへのケア等、公益の活動のために活用いたします。

団体代表

秋吉美千代

理事長 秋吉美千代

1938年 佐賀県出身。
結婚と同時に1種1級の視力障害の義母の在宅介護を35年。37歳のとき、義母の世話と3人の子育てのかたわら保育士の資格を取得。
60歳のとき、日本赤十字社福岡県支部特殊奉仕団委員長として英国赤十字社を単身訪問、セラピューティック・ケアに出会い、日本での普及を託される。81歳になる現在も高齢者福祉施設でのボランティア活動を続けているほか、日本でのセラピューティック・ケアの伝え手の第一人者として各地で講演・講習を行い、普及啓発に努めている。

カテゴリー

福祉

紹介

子ども, 人道的な, 高齢者, 健康, 医療, 女性, 協会, 学校, 福祉, 寄付金控除(税制優遇)

ウェブサイト

私達は、「すべての人々に尊厳と幸せを」という協会理念のもと、 英国赤十字社の考案した心身のケア「セラピューティック・ケア」を通じて、下記の事業を主に行っています。

・ボランティア活動:全国18都道府県87箇所の病院(ケア病棟)・ホスピス・福祉施設等をボランティアが訪問し、セラピューティック・ケアを届けています。
・人材の育成:講座・講習会・カルチャー・通信教育・専門学校の授業等を通じ、ボランティア養成や、看護・介護・保育の専門職のキャリアアップを行っています。
・普及・啓発:講演・セミナー・小中学校での福祉体験授業、子育て支援ワークショップを通じ、生老病死のあらゆる場面へのケアの普及に努めています。
・被災地支援:福岡西方沖地震・東日本大震災・熊本地震・九州北部豪雨災害の被災地を計19回訪問し、被災者の心のケアを行いました。

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