特定非営利活動法人街かど福祉

大阪市西区北津守1丁目2番8号

寄付総額

0円

寄付人数

0


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SDGsテーマ

Testing

プロジェクトの説明

工賃向上のため、シイタケ栽培での生産物を6次産業化を目指し、加工食品の開発、製造に利用したいと思います。

カテゴリー

食料と農業

紹介

労働, 安全性, 福祉, 食, まちづくり, 多様性, 寄付金控除(税制優遇)

ウェブサイト

大阪の西成区といえば、生保の町、住みたくない町とか言われ、24区中、西成区は、生産人口の24%が生保であり、子供の割合が全人口中僅か7%しかありません。目だった大企業もなく、働く場所も少なく、高齢化が際立っています。そこでなんとか仕事をつくり、イメージを生保の町から椎茸の町としてチェンジし、住みたい街となり、若者がこの区から出て行かない街づくりのお手伝いの1貫として、「西成が変われば大阪が変わる」を合言葉に活動をしています。
「よろしい茸」というブランド名にて朝採れしいたけをその日のうちにお届けする。椎茸の新鮮さ、シャキシャキ感を味わってもらいたいをコンセプトに、地の利(北・南・天王寺へ30分以内に行ける)・人財(生活困窮者・障がい者・高齢者)・未利用地豊富などを背景に、この事業を、大阪の障がい者雇用率未達成企業にアプローチし、サテライトファームとして拡大して、雇用率アップとしいたけの地産地消を実現して参ります。

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